2005年1月22日:皆さんあけましておめでとうございます。拒絶反応もなく数値安定し生剣も無事に終わりすべてが順調なので1月8日に退院しました。その後数値は1.3ぐらいで尿蛋白は0で出ていません。
2004年12月20日:生体腎移植も無事に終わり現在順調に回復しています。クレアチニンも0.6ぐらいにとどまり今は食事制限もありませんが常食の塩分にびっくり!
2004年11月5日:透析をし始めて早一ヶ月がたち病院から突然の連絡で移植の手術が 12月17日に決定いたしました!
うれしいやら不安やらで移植を成功するぞ!って医者しだいかな〜
2004年8月5日:2週間前にクレアチニンの値が15まで上がり医師に入院をといわれましたが心の整理がと断りました。一週間後、入院の準備をして採血をしたらクレアチニンが13.9に下がっていてそのほかのカリウムやリンも徐々に下がり逃れられました。4日の採血ではクレアチニンも少し下がりカリウムとリンは正常値に入りました。ただ、来年の5月に生体移植をするまで持つか〜?と不安に思うとシャントの準備をしていたほうがいいのだろうか〜
2004年3月2日、二日前から具合が悪く受診したら入院との事、現在8日時点で血液透析の為に前もって手術を
しておいたほうが良いとの先生の言葉です。自分としてはなるだけ先送りして自分の体の内に子供たちと旅行がしたかったです。今は移植を希望しているので家族からの生体移植を希望中です。 |
|