誕生からそして今




2000年 6月21日:北朝鮮に正規ルートでコカコーラが始めて輸入される。

5月、東京台場に 「ワールド・オブ・コカ・コーラ東京」を開設

コカ・コーラファイナルファンタジー250ml、105円で大阪・梅田で発売
190mlレギュラーサイズで、現行赤ラベルの次世代用新ボトル(9代目)が
中京、三国、沖縄、東京コカほかに登場。順次各地で新ボトル導入へ。
11月、福岡ダイエーホークスV2優勝記念のボトルが 福岡ドーム関係者に配付

「ワールド・オブ・コカ・コーラ東京」
2001年

6月29日:富士コカ・コーラボトリングと中京コカ・コーラボトリングの経営統合によりコカ・コーラ セントラル ジャパン株式会社 設立

9月3日:日本コカ・コーラ(株)と(株)エヌ・ティ・ティ・ドコモ、伊藤忠商事(株)は8日、自動販売機とiモードを連携させた新サービス“Cmode(シーモード)”の実証実験を、9月3日に開始すると発表した。
実証実験の期間は9月3日から12月31日まで。実施場所は、実験開始から9月17日までは“ワールド オブ コカ・コーラ 東京”“Shibuya109”“ドコモショップ渋谷宮益坂店”の3ヵ所。18日以降は、渋谷区を中心にシーモを順次設置し、合計25台で実験を行なう。

月末〜3月、春のキャンペーン「No Reason、ココロが求めてる」
250mlボトルが東京・富士コカ地区で発売。桑田佳祐がCMソングを歌う

3月、大阪の「ユニバーサル・スタジオ・ジャパン」のオープン記念の
190mlレギュラーサイズ・ボトルをプレ・オープン入場者3000人に配付

4月、初のオールアルミ製「ボトル缶400ml」自販機専用商品として新発売

6月、No Reasonキャンペーン第2弾・桑田ボトル250mlを全国発売。

7月、東京ディズニー・シーのオープニング記念ボトルが関係者3000人に配付

11月、日本マクドナルド30周年記念ボトルが荏田西店オープニングで配付

11月、ハリーポッターボトル缶500ml発売。
2002年 コカ・コーラは日韓共催ワールドカップのオフィシャル・パートナー

2月よりペットボトル各種、ボトル缶にワールドカップデザイン製品続々登場

3月、記念ガラスボトル第1弾・ACLプリント黄色いサッカーボール250ml

5月、記念第2弾は4種類。グループHの対戦3カ国の国旗がプリント。

5月、セブン-イレブンの「FIFAワールドカップ-チケットキャンペーン」で
「コンツアーボトル5カ国セット」が5000名に当選。

6月、コカコーラとダイエットのボトル缶に275mlが120円で新発売。

11月:コカ・コーラ「ハリー・ポッター プロモーション」第2弾
2003年
1月
1日:「コカ・コーラ イースト ジャパン プロダクツ株式会社」へのコカ・コーラ セントラル ジャパン株式会社参加
(三国コカ・コーラボトリング株式会社(社長:岸田 登、本社:埼玉県桶川市)(以下 三国)、 東京コカ・コーラボトリング株式会社(社長:高梨圭二、本社:東京都港区)(以下 東京)、 利根コカ・コーラボトリング株式会社(社長:青木良元、本社:千葉県野田市)(以下 利根)の三社と、コカ・コーラ セントラル ジャパン株式会社(社長:有若 仁、本社:神奈川県横浜市)(以下 CCCJ)は、三社が共同出資する製造会社 コカ・コーラ イースト ジャパン プロダクツ株式会社(以下CCEJP)に、CCCJ社が平成15年1月1日付で参加することに合意し、平成14年10月30日(水)、「株主間協定書」等の契約書に調印致しました)

創業から1999年まで   

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