日本@250缶

ここでは日本で販売された250mlをご紹介いたします。キヨスクなどで軽く飲めるサイズとして人気。

標準:三国コカコーラ細缶
1984年製
製造元: 三国コカコーラボトリング
販売元: 三国コカコーラボトリング
素材: ?
内容量(ml.): 250
賞味期限: 1985/9/6
バーコード: 4 902102 000161
販売価格: ?
入手年月: ?
入手先: 解体現場より持ち帰った。
1984年頃はまだ缶の素材が何であるかが書かれていません。それと原材料の表示も多少違い2000年の表示ではカラメル色素と書いてあるがこの缶にはただのカラメル。そしてカフェインもこの当時は天然カフェインと書かれている。他には知っての通りタブが外れるタイプ。

限定:三国コカコーラ細缶
1992年"Always,Coca-Cola"キャンペーン缶
製造元: 三国コカコーラボトリング
販売元: 三国コカコーラボトリング
素材: スチール
内容量(ml.): 250
賞味期限: 1993/3/24
バーコード: 4 902102 000161
販売価格: \60
入手年月: ?
入手先: ?
"Always,Coca-Cola"キャンペーン・世界同時発表記念でお試し価格60円で販売されていた

標準:三国コカコーラ細缶
1993年
製造元: 三国コカコーラボトリング
販売元: 三国コカコーラボトリング
素材: スチール
内容量(ml.): 250
賞味期限: 1994/2/21
バーコード: 4 902102 000161
販売価格: ?
入手年月: ?
入手先:
通常売られているタイプでコカコーラロゴと瓶の絵の間に「COKE」ロゴが書かれている。1997年の利根のと違いは下側がスマートに。

限定:長野コーク週刊テレマガジン缶
1993年"Always,Coca-Cola"キャンペーン缶
製造元: 長野コカコーラボトリング
販売元: 長野コカコーラボトリング
素材: スチール
内容量(ml.): 250
賞味期限: 1994/6/27
バーコード: ナシ
販売価格: ?
入手年月: ?
入手先: ?
350ml.缶でもあったのと同じですが長野ボトリングだからか電話番号の違いがあります。
缶の太さが350ml.缶と同じ分短くなっている。

標準:利根コカコーラ細缶
1996年
製造元: 利根コカコーラボトリング
販売元: 利根コカコーラボトリング
素材: ?
内容量(ml.): 250
賞味期限: 1997/10/31
バーコード: 4 902102 000161
販売価格: ?
入手年月: ?
入手先:
1993年三国とほぼ同じだが下側のくぼみとコカコーラロゴと瓶の絵の間に「COKE」ロゴではなく「ALWATS」ロゴが描かれている

標準:東京コカコーラ細缶
1996年
製造元: 東京コカコーラボトリング
販売元: 東京コカコーラボトリング
素材: アルミ
内容量(ml.): 250
賞味期限: 1997/10/18
バーコード: 4 902102 000161
販売価格: ?
入手年月: ?
入手先:
素材がアルミである為、写真では確認しにくいがコカコーラロゴの二本線の銀色部分が素材を見せて表現している。

標準:中京コカコーラ細缶
1996年
製造元: 中京コカコーラボトリング
販売元: 中京コカコーラボトリング
素材: アルミ
内容量(ml.): 250
賞味期限: 1997/10/22
バーコード: 4 902102 000161
販売価格: ?
入手年月: ?
入手先:
東京1996年とまったく同じつくり。素材がアルミである為、写真では確認しにくいがコカコーラロゴの二本線の銀色部分が素材を見せて表現している。

標準:中京コカコーラ細缶
1996年
製造元: 中京コカコーラボトリング
販売元: 中京コカコーラボトリング
素材: アルミ
内容量(ml.): 250
賞味期限: 1997/10/22
バーコード: 4 902102 000161
販売価格: ?
入手年月: ?
入手先:
東京1996年とまったく同じつくり。素材がアルミである為、写真では確認しにくいがコカコーラロゴの二本線の銀色部分が素材を見せて表現している。


Copyright (C) Yoshi 1996-2005